参療しましょう!!

 

私たちは,だれでも健康で安心して暮らしたいと思っています。そのために、医療をはじめ行政・福祉などさまざまな専門職の方々が、毎日 一生懸命働いておられます。

 

一方、医療を取り巻くさまざまな課題が この地域にもあります。

 

私たちにとって大切な地域医療を守り・育てるために、私たちは何を心がけ、何をしたらいいのでしょう。 医療や福祉は、誰かが何とかしてくれるものでしょうか?住民は何もしなくて、ただ 誰かが何かをしてもらうのを待っているだけなのでしょうか?

 

茨城県立中央病院 名誉病院長は 「参療」をキャッチフレーズに 地域とのコミュニティーを初めました。

 

まさしく 時代の流れだと感じました。病気や怪我の治療は医師がするにしても、患者の数を減らすことは私達住民にもできるはずです。また、縦割りになっているサービスについては、住民のアイディアで横の繋がりができるようになるでしょう。


「対話をする地域医療」を育てたいと思っています。

 

デジタルマガジン始めました。

 つくばの色々見えてきます。(^_^)/ 

 

   登録は↓

http://www.mag2.com/m/0001671898.html

 

 

 

 

 

 

 市民公開講座 勇美記念財団 にても

アナウンス頂いてしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

イーアスつくばにて 市民健康講座がかいさいされました。

筑波メディカルセンターと NPO法人FSUNヘルスプロモーションセンター共催での市民健康講座が6月7日に開催されました。

 

今回の 演題は ①茨城県の医療体制ーがんと言われたらどこにいけばいいのー

         茨城県地域がんセンター長 菊池 孝治先生

 

        ②メディカルセンター病院の放射線治療ー切らずに治すー

          放射線科 科長 大城佳子先生

 

                                          でした。

 

  これは 歯科医師の皆も 聞けば勉強になる事ばかりでしたので 是非 歯科医師向けの講話の機会を

 

   頂きたいと思いました。

 

 

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